プリセット

画像

背景を抜いた透過PNGを想定しています。枠へのドラッグ&ドロップ、⌘Vでの貼り付けも可。

左のキャラ

大きさ380 px
横位置250
縦位置395
左は常に1枚目を表示します。並び順はファイル名順です。

点線

外側の距離16 px
キャラの輪郭からどれだけ外を通すか。
なめらかさ4
線の太さ4.0
色
線の長さ14
すき間10
揺れの強さ2.5 px
揺れの細かさ10
コマ数2
2=カクッと切り替わる定番のぷるぷる。
揺れの速さ150 ms
点線が1コマ持つ時間。下の「1コマ」とは別に持たせてあるので、 全体をなめらかにしても点線だけはゆっくり揺らせます。

右の枠

横位置850
縦位置410
幅700
高さ560
傾き-6°
角丸6
枠の色
拡大率150 %
絵の横位置0
絵の縦位置10

スライド

効果
表示時間1200 ms
切替時間700 ms
画像が1枚のときは切り替えず、点線だけが動きます。

文字

書体
手持ちのフォントを読み込んで使えます。ファイルはこの端末の中だけに保存され、 どこにも送信されません。ブラウザの「Cookieと他のサイトデータ」を消すと消えます。
タイトル
大きさ52
色
横位置56
縦位置78
ID
大きさ34
色
右からの距離40
縦位置52

出力

1コマ50 ms
倍率
色数
255色がGIFの上限です。これ以上は増やせません。
色の割り当て
GIFは256色までですが、コマごとに別の色表を持てます。 色味の違う絵を並べるときは画質優先にすると階調が保てます。 そのぶんファイルは大きくなります(実測で誤差3割減・サイズ8割増)。
X(Twitter)に上げるならこちら。 Xはアニメーションを必ず動画に変換するため、GIFで上げると 「256色に減らす」→「動画に変換」と二重に劣化します。MP4なら減色を通りません。
自分のサイトに置くならGIFのほうが忠実です。 動画圧縮は細い線や文字をにじませるので、そのまま表示できる場所ではGIFが有利でした (実測:輪郭の誤差 GIF 1.7 に対し MP4 6.0)。
埋め込みは <video loop muted autoplay playsinline> を付けてください。 透過は動画では扱えません。